光のイコプ

FF14超絶日常系


第68話 蛮神シヴァと幻龍ミドガルズオルム

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その塔は、冷たい湖上に静かに聳え立っていた。

黙して眠るその様が、まるで胎内に秘めし竜の鼓動を隠すように・・・。

 

蛮神シヴァ〜黙約の塔までのネタバレがあります!

 

氷の巫女と蛮神シヴァ

異教徒のリーダー「氷の巫女」が、蛮神シヴァを神降させようとしているとのこと。

 

エオルゼアの平和のため、我々404 not foundのメンバーは「蛮神シヴァの召喚の阻止、もしくはシヴァの鎮圧」という命を受けて、移送エーテライトからの侵入を試みるところでした。

 

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シヴァは蛮神の中でもまた強力な神の一つ。

その召喚を成功させてしまえば、たとえこれまで数々の蛮神に打ち屠ってきた我々をもってしても、勝利が約束された相手とは限りません。

一秒でも急ぎ氷の巫女の元へ突撃をかけ、その召喚を防ぐべきでしょう。

 

そんな時まさに一刻を争う事態の中、我々は逼迫していました。

リーダーのPlan Sunの到着が遅れているのです。

 

個と個がぶつかり合うこの傭兵集団の中で、リーダープランの不在は致命的です。統率のない力は、唯の暴力となり自分たち自身をも傷つけかねません。

 

冷や汗を浮かべながら、我々は何度もリーダーPlanへの連絡を試みました。

 

「大丈夫もうすぐ」

「もう終わる」

「いまオーラスだから」

 

彼の背後からはジャラジャラとなんらかの牌をかき混ぜる音が聞こえる気がします。

くっプラン・・・一体何に束縛されているのかわからないが、急げ・・・!

もう11時半・・・不思議な魔力によって我々はあったかいお布団が恋しくなってきているぞ・・!

 

vs蛮神シヴァ

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漸くして、プランも到着しました!

一人遅れてきたとは思えないリーダーシップを発揮するプランの胆力に、さすが我々のリーダーと目を見張ります。

 

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8人の冒険者がエーテライトを介して突撃すると、氷の巫女的な方が現れました。

どうやら、間に合ったか・・・!

蛮神の力を借りた平和など、かりそめの平定にすぎません。

俺の目が黒いうちは、神降ろしなぞ・・・絶対にさせない!!

 

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されたー!

 

 

 

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ということで、VSシヴァ戦が始まります。

今回も多くのメンバーは初見、そしてアイテムレベルシンクの状態ですが、我々404 not foundは敗北という言葉を知らぬ常勝軍団。

シヴァが如何なる強大な攻撃を仕掛けてこようとも、ただ冷静に対処し、ただ勝つのみです。

 

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カチーン

 

 

 

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2戦目です。

さすがの我々も、突然防御不可な感じで凍らされるとは思っていなかったので、動揺してしまいました。

しかし、常勝軍団の我々に2度目はありません。

シヴァのその氷撃を全て受け流し、そしてただ・・・倒す!!

 

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カチーン

 

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強いぜシヴァ!

 

凍らせてくるのは仕方がないとはいえ、なんだかツルツル地面が滑り出したり、めちゃくちゃでかいダメージの爪みたいなのが避けられない・・・!どうすんのこれ・・・!

 

 

 

とはいえ倒せた

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といっても、我々には「何度でもトライできるぞ」という無敵の能力、超える力がありますので、何度もやっているうちに段々上手になり、シヴァ撃破しました!ポイントは地面が凍ったら動かないでじっとすることでした!

 

 

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シヴァを倒したら流石にそろそろ蒼天だろうと思っている私たちはめっちゃ喜びますが、なんとなくパーティの残りのメンバーの歯切れが悪かったので、「あっこれまだ、ここから長いんや・・・」と薄々気づくことができました。

 

 

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案の定、ストーリーも期待したような「それでは兎に角イシュガルドに向かおう」という話には全然ならなくて、写本師が逃げ出したぞー!わー!みたいな内紛の話に戻ってしまいました。

思わず遠いイシュガルドの地を夢見て天を見上げる私。

 

 

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イルベルドさんに話しかける距離感を見誤った感がありますが、とにかくイルベルドさんの話では、「写本師」であるエリヌ・ロアユさんは、帝国に逃げかえろうとしている様子。

こちらの国家の機密を守り、彼女から情報を得るためにも、捕縛する必要は確かにあります。

すぐさま彼女を追いかけることにしましょう!

 

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チーマーのリアルな感じのアドバイスを頼りに彼女を追いかけます。

でもなあ、普通ストーリー的に一回捕まえたキャラクターが逃げたら、捕まえられない流れになりそうだなあ・・・。

 

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いや捕まえました。

えっなんだったんこの一回逃げる下り、必要あったかな?と思いましたが、エリヌロアユさんのこれまでの辛い人生が透けて見えるような話を聞けて、やはり正義とは何かと考えさせられました。

 

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アルフィノが悔しそうに言います。

 

・・・?

なんだか、フラグっぽく見えるような・・・?

どうなんでしょうね・・・?

 

怒涛のストーリー展開

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さらにストーリーを進めていくと、国家そして自分の力の不足に悩んでいたナナモ王女が、こうなったら国があるからイケナイんじゃー!解散じゃー!みたいな手段に出ようとしていることがわかりました。

 

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驚いてチーマーのヤスンくんに相談しますが、よくわからない返事だったので粛々とストーリーを進めます。

 

 

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武器の密輸入を止めようとする作戦に参加すると、唐突に商人が死んでいるところに出くわしました。

イルベルトさんが「部下がうっかり殺してしまった」と正義の味方とは思えぬ発言をします。

 

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そして、イルベルトさんから、奪った密輸入品を本部に届けるように言われますが、この輸入品が想定以上に不思議と少ないことに首をかしげる仲間たち。

なんだか、色々な違和感が募ります。

 

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クリスタルブレイブの仲間、リオルさんも何かを怪しんでいる様子。

これは・・・?

先ほどまでの、アルフィノのフラグっぽい物言い、唐突な商人の死、足りない武器・・・これらを総合して考えると・・・

 

同じくらいのストーリー進行の二人に、私の鋭い分析を伝えます。

 

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やはりぺけぴー、お前も気づいていたか・・・!

リオベルト・・・やつが・・・真の黒幕・・・?!

 

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そう、しかし我々はイルベルトの不穏よりも大事な局面を迎えていたのです。

なんと、あの幻龍ミドガルズオルムが復活するかもしれないという情報も同時に入ってきていたのです。

 

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つまり、今は眠っているはずのミドガルズオルムが蘇り、竜の軍団をイシュガルドに向けて侵攻させようといるのではないかと。おおおついに!?きたか!?それでイシュガルドを守りに行こうという話になるのか!?

 

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でも、「我々は竜の軍団に備えて国内整備をしているから、ミドガルズオルムの様子をちょっと見てきてくれる?」という感じで期待とは違う展開でした。いつになったらイシュガルドいけるん・・・見てくるけど・・・。

 

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とにかく、そうしてミドガルズオルムが眠る塔、黙約の塔が解放されました・・・!

黙約の塔という場所のようなので、これはダンジョンのようですね!

私は蛮神戦も好きですが、4人でわあわあ言いながら挑むダンジョンがFFでは一番好きなので、これは楽しみです!

いつものように、同じ進度のぺけぴー、プランと予定が合う日に一緒に行くことになりました。

 

遠き黙約の塔

 

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さて、そんな感じで、私が寝たりぺけぴが寝たりで全然行けないまま1週間くらいたったわけですが。

 

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いよいよ、メンバーが揃う日が訪れました・・・!

 

今回はPekepy(戦士)、Plan(竜騎士)、Punya(吟遊詩人)、Ikopu(白魔道士)の全員本職で挑むガチ構成です。

 

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初めてのダンジョンは現地からがモットーの我々。

モードゥナを南東に向かいますと、闇夜に浮かび上がる不気味なシルエットの黙約の塔が見えてきました。

 

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この塔は、塔と言いながらも、実は帝国の巨大艦隊とミドガルズオルムが十五年前に戦い、そのまま果てた残骸とのことでした。

艦隊に巻きついたままのミドガルズオルムの姿が不気味さを醸し出しています。

ミドガルズオルムと戦わない流れはFF的に無いだろうと思いますので、アレと戦うことになるのでしょうか・・・?

 

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さすがに、あのでかさのミドガルズオルムが蘇って戦うとなると、画面に収まりきらない戦いになってしまうので、ただでさえ冷却音でいつもブオーンブオーン大騒ぎの我が家のPS4では負荷に耐えきれないと思います。

ですので、多分ミドガルズオルムの顔だけとか、あるいは分身的な何かと戦うことにあると大胆予想しておきました。

 

 

さて、塔の前で準備万端の3人、あとはプランの麻雀が終わるのを待つだけです。

 

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気持ちを高め盛り上がっている中、ぷにゃりんさんが難しいことを言いだしました。

えっ下ネタ・・・?これは詳しく解説を求めるべき案件です。

 

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<嫁入り前のぷにゃりんさんが追い詰められている様子>

 

 

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仕方がありません。本当の下ネタとは、高度に抽象化された中に、機知に富むメタファーが内蔵されたもの。それはユーモアという概念の中でも特に高度な知的能力を求められる芸術なのです。未熟なぷにゃりんに、本当のしもねたとはどういったものか示し道を開くことにしましょう。

 

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潜入、黙約の塔へ

そんな感じで頭の良いチャットをしながらプランの到着を待ち、いざ黙約の塔となりました。

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近くの浅瀬から、小舟に乗り込み、塔に入ります。

 

 

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ゴゴゴゴゴ

 

 

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ガガガガガ

 

 

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バーン!

いつもながら、この新しいダンジョンに入るときのムービーはテンションが上がりますね・・・!

 

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いざ、潜入開始です。

今回のアイテムレベルシンクは90とのことなので、アムダプールの45を突破してきた我々には余裕すぎる高レベルで挑めることになりますね。まあアムダプールは厳密には突破できなかったわけですが。

 

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黙約の塔・・・そこは、クリスタルと帝国の兵器の残骸、そして荒れた大地が入り乱れ、些か不気味でもあり、また不思議な美しさも湛えていました。

この奥、おそらく最上部に今まさに眼覚めんとするミドガルズオルムが待っているのでしょう。ごくりと、唾を飲み込みます。

 

 

 

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そんな感じで感慨深げにグルポを撮っていたら、気づいたらパーティメンバーたちはすでに奥のモンスターたちと戦闘を開始していました。

おーいwww行く時は行くとか言おうぜーwww

 

しかし、私は光の白魔道士イコプです。

久しぶりの本職で挑む私が、少しくらいの出遅れで、パーティメンバーを危険に晒すことなどさせません!

死なせない・・・一人もだ!!!

 

 

 

 

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ぺけぴぃぃぃいいいい

 

 

 

塔を登っていく

さて我々はいつだって真面目にやってるのですが、とりあえず最初にぺけぴーが一回死ぬというのがルーチンになりつつあります。今回も友の死を乗り越え進んでいきます。

 

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<でかいカニに襲われ逃げる我々>

 

 

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前情報の感じだと、このダンジョンは竜とか帝国兵が敵だと思っていましたが、すごいデカいカニとかと戦うことになるとは思いませんでした。

 

 

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なんとか塔内部に入り込みますと、中ボスらしき敵にたどり着きました。

竜みたいな、鳥みたいなモンスターです。

 

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このモンスター、タンクのようなものを置いてきて、それに火がつくと大爆発みたいな攻撃をしてきます。写真は煉獄の炎に巻かれるタンクの様子。

 

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せいりんすいは水なのに油なのかな?と議論する様子。

 

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白熱する議論に気を取られているうちに全員が爆炎に巻き込まれ全滅しました。

 

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そこで天才軍師プランがボイスチャットの導入を提案します。

ボイスチャットは深夜のまあまあの時間に大騒ぎになるので近隣民家や家族には迷惑をかけることになりますが、エオルゼアの平和のためには必要悪と考えることができるでしょう。

 

 

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ボイスチャットを開始した我々に一部の隙もありません。

タンクを見事なチームワークで端っこに寄せて爆発を防ぎながら、的確にボスにダメージを与え撃破します。

実際は何よりチャットを打ち込んでいる間の爆死が減ったことが一番の改善点でしたので、無言でプレイしたとしても同じパフォーマンスであったと思われます。

 

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しかし我々は気づきました。

この時点で30分が経過していることに。

 

「まだ一匹しかボス倒してないのに30分経ってる」

「これ、間に合わないパターンじゃない?」

「ラスボスで30分は見ておいた方がいいよね」

 

これまで数々の時間切れを経験してきた我々クラスの歴戦の冒険者になると、だいたいこれは間に合うペース、間に合わないペースというのが肌でわかるようになってきてるのですね。

これぞ経験の妙、全力で急ぐことになりました。

 

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塔の内部に入ると、そこはやはり帝国っぽい内装。

「帝国っぽいな〜」「だなあー」と興奮しながら、雑魚敵を撃破し進んでいきます。

 

 

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二匹目の中ボスも危なげなく撃破。

とくにギミックがあったのかもよくわからないうちに倒せるという、圧倒的勝ち方です。すごく順調です。

 

 

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塔を登り、最後はミドガルズオルムの風化した背骨の上を急いで登っていきます。

 

 

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急ぎますが、我々は少年少女の心を常に忘れないので、尖ったところがあるとどうしても行ってみたくなってしまいます。

遠くにクリスタルタワーが見えて、わークリスタルタワー見えるーと大喜びする我々。

 

この尖ったところで戦うのは景色も良くて楽しいのですが、範囲攻撃は絶対に避けられないというデメリットがありますので、野良では気をつけたほうが良いでしょう。

 

激突ミドガルズオルム

塔を登りきると、いよいよラスボスらしきところにたどり着きました。

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見ると、二匹の龍がうつ伏せに倒れていますね。

 

「これ、絶対生き返って攻撃してくるやつよな」

「これで生き返ってこなかったら逆にすごいで」

 

ということで、龍が蘇るだろうことを念頭にいざボスに挑みます。

 

 

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あーやっぱり!

見事私の予想通り、ミドガルズオルムの魂みたいなやつと戦うことになりました。

わかっちゃうんだよなー!長くRPGやってるとわかっちゃうんだよな〜〜〜

 

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さあ、勝負だ幻龍ミドガルズオルム・・・

お前を倒して、俺たちは、イシュガルドに行く!!

 

 

ということで、戦闘開始です。

ミドガルズオルムは案の定ドラゴンを生き返らせながら、様々な範囲攻撃を仕掛けてくる感じでした。

しかし歴戦の戦士我々はその程度の範囲攻撃、造作もなく回避できるわけです。

 

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ただこの範囲攻撃は避けるところ無いぞー?!

 

 

「これは?!」

「いやこれは避けられへんやつや」

「おっけ範囲回復する」

「・・・」

 

 

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ボフン!!!

 

 

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一撃死!?

 

 

「死んだwww」

「一撃!!」

「あれっでもぷにゃ生きてるやん!」

「・・・えっと・・・」

 

 

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「一人だけバリアみたいなのに入ってるwww」

「絶対知ってたやんwww」

「いやあの言ったほうがいいかなーってどうしようかなって」

 

 

古の竜を連れて

爆発攻撃が来る前に、バリアを張るというギミックを知った我々にもはや隙はありませんでした。

 

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幻龍ミドガルズオルム、撃破!!!

強いぜ俺たち!

 

 

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幻龍を諌めることに成功した私でしたが、幻龍の試練的な感じでクリスタルの力を封じられました。

 

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その代わりというか何というか、ミドガルズオルムがちっちゃくなって一緒に付いてきてくれることになりました。

あー!これ連れて歩いている人良く見ますよね!

ちょっといいなーと思ってたので、これは嬉しいやつです!!

 

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さっそく連れて歩くことにして、旅を続けます。

 

今回は、シヴァ、ミドガルズオルムとかなりストーリーが進んだ気がしますので、いよいよ蒼天が近いのではないかと思っているのですが、果たしてどうなのでしょうか。

でも新生から蒼天に移るときは、最後にラスボスみたいのが出てくる気はするので、それがまだ残っているのかな?

しかし、その時のラスボスになりそうなビッグネームのボスが浮かびません。

今の所私たちの中での有力候補は「蛮神テレジ・アデレジ」か「蛮神イルベルト」なのですが、果たしてどうなっていくのか。

 

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ストーリーも盛り上がる中、イシュガルドの地を夢見て・・・

 

光のイコプの冒険は続いていきます! 

 


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